事例を公開しました/株式会社明電様
「図面の矛盾解消と部品表の自動作成により設計工数を約50%削減」

株式会社明電様のECAD DCX導入事例を公開しました。
 
同社は1975年の創業以来、精密板金加工から塗装、組立までを一貫対応できる体制を強みとし、自動制御盤の設計・製作も手がけています。設計部門と製造部門が密に連携し、短納期かつ高品質な製品を提供することで、お客様の事業に貢献する「モノづくり」メーカーとして、品質向上のため継続的な改善に努めています。
 
以前はECAD dioを使って設計をされていましたが、検図と部品表作成工数の課題からECAD DCXへ移行され、リアルタイムエラー通知や部品表の自動作成機能などにより、設計工数の約50%削減を実現されました。
 
インタビューでは、ECAD dioからECAD DCXへの移行時のポイントや、運用方法と効果などについてお話しいただきました。
 
 

・「図面の矛盾解消と部品表の自動作成により設計工数を約50%削減」/株式会社明電様

  https://www.ecad-sol.com/archives/casestudy/meiden/